神戸市で糖尿病治療とケアを実施する所

2020年5月に厚生労働省が25歳以上の方を対象に調査をしたところ、約45%の方々が糖尿病を患ってることが明らかになりました。

このうち約80%が生活習慣から発症しており、食の欧米化が大きな要因になっているという見解を述べられました。

日本では1980年代までは糖尿を患う方は非常に少なく、患者が目立ち始めたのは1990年代に入ってからです。

ハンバーガー・スナック菓子・洋菓子が普及した時代と重なっており、これらを大量摂取したことで病気を発症された方が大半です。

完治をさせるには非常に時間が掛かり、日常生活も改めないといけません。

どこかで頼れる専門医がいないかとお探しになっている方がいたら、神戸市にある「長谷川医院」のお力を頼ることをおすすめします

「長谷川医院」は1973年に神戸市西区で開業した医療機関で、地域に根付いたホームドクターです。

親子2代にわたって地域の方々を診察されており、消化器内科と糖尿病内科を併設されているのが特徴です。

糖尿病の専門医でもある院長が在籍しており、院内には血糖値を測定する専用機器も完備されています。

ここでは栄養士による食事療法もなされているのがポイントで、糖尿の方がもっとも気を付けなくてはいけない食事の指導も受けられるところです。

治療とケアの両方を担っている医療機関は神戸市でもごくわずかで、「長谷川医院」は非常に頼れるところと言えるでしょう。

駅前にあるので、通院もしやすくなっています。